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2016.05.23 » 10か月 前

【事件】アイドル冨田真由さんメッタ刺し。岩埼友宏容疑者を逮捕


 

動画説明

KAZUYA Channelより
「アイドル滅多刺しの容疑者のTwitterがキチ○イすぎてヤバイ… 」をアップ致しました。
ぜひご覧ください。

 

ネットの声

「水商売もそうだけど、こういう支配欲の強すぎる人間を相手に商売やらなきゃいけないっていう覚悟が無いと、務まらんよなー。」

 
「Twitter見てきましたが・・・ なんかファンっぽくないツイートばかり してましたね。(´・ω・`)」

 
「警察はしてほしいといってないことをして、してほしいといったことをしないな。 まず絶対的に交通科が多すぎる。 交通整理と事故処理で基本事足りるだろ。飲酒運転の検問とかネズミ取りとか速度違反張ってる暇あるならストーカー対策とか被害者の護衛とかに人と金回せよ。」

 
「いやーまたよる許せない事件が発生しましたね。アイドルの滅多刺し。まず富田真由さんのご回復お祈り申し上げます。さて、大半の残虐性の強い事件には在日が絡んでいます。酒鬼薔薇聖斗もそうでしたし、最近で言うと川崎殺人事件もそうでした。今回の犯人のツイッターを見る限り、反政府的な書き込みが目立ち、在日説が立っています。それにメディアが、犯人の名前に自称って入れている時点で、在日確定です。日本政府は在日朝鮮、韓国、中国人が犯罪を起こしても、強制送還はされません。そろそろいい加減在日に対しての基準を改める時期ではないでしょうか?世界でこんなのが許されるのは日本だけです。」

 
「精神状態がまともとは、とても思えませんでしたね。 アイドルという客商売なので、変な輩が出てきてしまう事は仕事上ありえます。 警察に相談していたくらいですから、事務所でもこの基地外の情報は把握していたはずです。 だったら猶更、移動の際でも事務所関係者を付き添わせるなりして、彼女を一人にしないようにすべきだったと思うんですよね。」

 
「今まで名前なしで報道していたものを自称〇〇で報道するようにしたんですよね。 やはり日本人ではないのでしょうかね。 私はいつも思うのが複数名殺害したり複数回刺せる人間はマトモな感覚を持ち合わせていないと思います。 ついカッとなって刺したとしても吹き出す血を見たら我に帰ったり自らの行いに恐怖し次の一刺しは出来ない筈なんですよね、 仮に塀の中で反省しお勤めが終わったとしても真っ当な人間になる事はないと思います。 本人が言うように社会不適合者なのですから何年後かに社会に戻すなんて非常に恐怖します。」

 
「正直この件はかなり対応が難しい問題だと思います。。。 KAZUYAさんの仰る通り、「こうすればよかったのに」なんてのは事件が起きた後ならいくらでも言える。問題は「事件が起こる前にどこまでを想定すべきか」ですね。正直これは正解なんてないと思います。 容疑者の人格について、SNSで『相当気持ち悪く、粘着質な人物』という所までは読み解けても、『カッとなったら相手を20回も滅多刺しにする程の危険人物』というのは読み解けないと思います。(※殺害予告をしていたのなら別ですが) また「一人にさせるべきではなかった」という意見もありますが、仮に事務所のスタッフが冨田さんに四六時中付き添っていたとしてもこの事件が防げたかどうか・・・。 この狂人は「アイドルを詰問し、回答次第ではナイフで滅多刺しにする」つもりで接触を図っていました。事情聴取でどう説明しているかは知りませんが、ナイフを持っていった時点で計画的犯行です。もし接触前にスタッフがそれを妨げようとしていたら、そのスタッフが滅多刺しにあっていたかもしれない。被害者が冨田さんかスタッフかあるいは現場に居合わせた一般人か、結局そこには「被害者が誰か」の違いしかなかったかもしれません。 逆にあらかじめそこまでの狂人と判断していたなら、警察が護衛に来てくれないならそもそもSPか同等の護衛が必要でした。それもこの狂人がいつ接触を図るかわからない以上、ライヴやイベント中に限らず毎日です。「殺人鬼が犯行予告無しで襲ってくる事」をあらかじめ想定するなら、それこそ総理大臣並みの警護が必要でしょう。(※当然警備コストは度外視しなければならないでしょうね) あるいは「ライヴやイベントを中止すべきだった」という考えもありますが、ではいつまで中止したら事件は防げていたのか?この狂人がその日接触の機会を失ったとして、次また接触してくれば同じ事です。未来予知でもない限り「この日を境に安全になります」なんて保証はできないでしょう。(この狂人が警察に別件逮捕されれば解決ですが) 起きてしまった事件について後から個別に最善策を提示する事はできるでしょうが、「何が起こるかわからない時点でどこまでを想定すべきか」なんてのは、個人的にはかなり難しい議論かと思います。」

 
「この事件の事を耳にして、1、2年程前に友人が「日本には特定の宗教を持つ人が少ない。だから、代わりにアイドル(=偶像)を崇拝しているんだ。偶にアイドルの○○君と付き合いたい!などとアイドルに恋愛感情を抱いている人がいるがそれはおかしい。神に恋をした事があるか?」と言われた事があり、当時は何を言ってるのかさっぱりだったが、今回の事件で少しわかった気がしました。」

 

チャンネル情報

チャンネル名:KAZUYA Channel
出演者:KAZUYA

 

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