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2016.05.24 » 2年 前

KAZUYAが書籍「あきらめることをあきらめた」について語ってみた


 

動画説明

KAZUYA Channelより
「SEALDsよりぶっ飛んでるママの会の人」をアップ致しました。
書籍「あきらめることをあきらめた」についてわかりやすく語っています。
ぜひご覧ください。

 

ネットの声

「やはり教育上子供に思想を押し付けるのは、よろしくない。自分で考えさせることに意味が有る。この様な思想の押し付けが、原爆投下は当たり前だとか言い出してしまうのです。子供の教育も大切ですが、親の教育も必要な時代になりました。」

 
「「音楽に乗せて伝える」って言う所で、かつての某真理教を思い出してしまった。 しょーこーしょーこー・・・今でも耳に残ってます。 音楽の力は大きいです。」

 
「そもそもその4歳の娘が存在してるかどうかが疑わしいです。それはさておき、安倍首相はおろか、誰も戦争をするとか言ってないのにどこでそんな幻聴を聞いたんでしょうか?手遅れでしょうがこいつら、頭の病院に行った方がいいのでは?そもそも、中国と北朝鮮という戦争の原因に一番なりそうな国が近くにあるのに、そちらに何も言わないのに疑問を感じます。」

 
「自分とは逆の視点からの主張を聞いて理解するのは大事だけど、さすがにシールズ系の主張はなぁ。だって論理的じゃないし言っている事が曖昧すぎる。左派論者で説得力のある説明をする人見た事ない。」

 
「安保法制賛成派の人は、「安保関連法案は戦争をしない為のものだし、戦争をしたいから賛成している訳ではない」というのが根本にあると思うんですが、「戦争をする為に賛成している、戦争したい」っていう人はいるんでしょうか?今の日本に戦争が必要では無いかは、無知な自分には分からないのですが、戦争したいならもっと簡単な手段が他にもあるだろうし、でも戦争したい人や戦争をする為に賛成している人がいないのに、SEALsとかbbaの会とかが、「戦争になる、戦争法案反対!」というのもおかしい気がします。 でも、安保関連法案に反対する人の気持ちはよく分かります。反対している人たちには戦争を経験をしたことが無い人が多いでしょうから、もし仮に戦争になった場合、「ほらな、あの時俺は反対したのに法案作るから戦争になったんだ」って言えてしまいます。絶対、たくさんの人がそう言うと思います。そうなったら国のトップの人がいくら弁解してもダメでしょう。安保関連法案に賛成することは、国としてはプラスになる事はあるだろうけど、人間1人の立場としては、反対しておいた方がプラスマイナスゼロに近づけて安全・・・でしょうね。疑う事はノーリスクですから。」

 
「私は左翼系の人達の話しに耳を傾けたり動画を見たりもしているのですが、 レッドチームの人達はまさにKAZUYAさんが紹介していたように「安倍は辞めろ」「憲法守れ」など 同じ言葉を繰り返し摺り込んで行くスタイルが多いようですね。中身のないイメージの洗脳と言った方が良いかもしれません。 だから、お互いに考えを伝え合って議論をしようとしても会話にならないし支離滅裂! さっき自分が言っていた事を10秒後には自分自身で否定したりしています。しかし、それを指摘しても気付かない・・・(;´・ω・) 中心で舵を取っているような連中はどうにもならないけど洗脳が浅い人達だけでも何とか出来れば良いのですが・・・ ちょっとでも論理的に物事を考えれるようになればいいのですけどねぇ」

 
「母親が労働…彼女の伴侶も同じ見識をなのかしら…σ(^_^;) なぜ夜に戦争になると思うのでしょうね、昼の明るさは戦争にならないと教えているのかな? 例えそうだったとしても、私達は9条を信じているから大丈夫よ襲われないわよ、と教えればいいと思うのですが…。」

 
「(偽)反対派は、この安保改正を許したら戦争できると言うことを植えつけているんだよ。 もし戦争しますって言っても、だから反対しただろ信じた馬鹿が悪い。有権者が悪いと言う理論に持ち込み戦争をすることを合法化しようとしていると思う。戦争を反対する議論をさせない作戦だと思う。やり方がまさに原発。非国民と言ってた戦争当時と変わらないじゃんwww」

 
「ママの会、SEALDs、T-ns SOWL,戦争させない1000人委員会、学者の会、制服向上委員会、街宣右翼、、、。子どもの洗脳利用、やらせ、自作自演、なりすまし、偽被害者偽弱者、偽善、被害者の利用、ウソ、ねつ造、レッテル貼り、誉め殺し、ひいきの引き倒し、マッチポンプ、開き直り、議論のすり替え、、、自分たちが正義という亜宗教(カルト)だから、目的、主義主張のためなら、何のためらい、自責の念などなく、なんでもする勢力。正論、反論には狂ったように闘志をもやす勢力。冷静に観察していると、真実に基づかないが故に、しだいに疲弊、自滅していく勢力。」

 

チャンネル情報

チャンネル名:KAZUYA Channel
出演者:KAZUYA
商品:あきらめることをあきらめた
商品ページはこちら

 

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